障害・福祉の補助金・助成金

全 744 制度のうち 136 件を表示しています。

手当 年度で変動 要確認

障害基礎年金1級 年額約103万円/2級 年額約83万円(+子の加算)。厚生年金は報酬比例で加算

病気やけがで日常生活や仕事に制限がある場合に受け取れる公的年金です。障害者手帳がなくても受給できる場合があり、うつ病・がん・糖尿病なども対象になり得ます。

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手当 年度で変動 要確認

1級 月額約56,000円/2級 月額約45,000円

国民年金に任意加入していなかった期間に初診日があるため障害基礎年金を受けられない方(学生だった方、専業主婦だった方など)への救済的な給付金です。

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手当

1級 月額 約56,800円/2級 月額 約37,830円(子1人あたり)

20歳未満で、精神または身体に中度以上の障がいがある子どもを養育している方に支給されます。障がい児福祉手当と併給できます。

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減免・無償化

所得税は**障害者控除27万円/特別障害者控除40万円**、住民税は26万円/30万円が所得から差し引かれます。同居の特別障害者を扶養している場合はさらに加算があります。

**障害者手帳を持っていなくても**、65歳以上で要支援・要介護の認定を受けている方は、市区町村長の認定を受けることで所得税・住民税の障害者控除を受けられます。認定書を確定申告や年末調整に添付します。

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民間・団体 減免・無償化 年度で変動 要確認

地上契約で年額 約13,650円/衛星契約で年額 約24,185円が全額免除(半額免除もあり)

生活保護を受けている世帯や、障害者手帳をお持ちの方がいて世帯全員が住民税非課税の世帯は、NHKの放送受信料が全額免除になります。視覚・聴覚障がいの方が世帯主の場合などは半額免除です。申請しないと免除されません。

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滋賀県 減免・無償化 年度で変動 要確認

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市町により異なる)

子ども、ひとり親家庭、障害のある方、高齢者などの医療費の自己負担を助成する制度です。県が事業内容を定め、市町が実施します。助成の範囲は市町によって違います。

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茨城県 減免・無償化 年度で変動 要確認

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子ども、妊産婦、ひとり親家庭、重度心身障害者の医療費の自己負担を助成する制度です。茨城県では「マル福」と呼ばれます。子どもは通院が小学6年生まで、入院が高校3年生までが県の基準です。

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秋田県 減免・無償化 年度で変動 要確認

0歳児と住民税所得割が非課税の子どもは自己負担の全額を助成。それ以外の子どもは半額(1医療機関1か月あたり1,000円が上限)

乳幼児・小中高生、ひとり親家庭の子ども、高齢身体障害者、重度心身障害(児)者の医療費を助成する制度です。県が市町村の事業費の2分の1を負担しています。

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長野県 減免・無償化 年度で変動 要確認

1医療機関あたり月0〜500円の自己負担で受診できます(市町村により異なる)

子ども、障害のある方、ひとり親家庭の医療費を助成する制度です。市町村が実施し、1医療機関あたりの月の自己負担が0〜500円に抑えられます。

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岐阜県 減免・無償化 年度で変動 要確認

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

重度の心身障害のある方、乳幼児、母子家庭・父子家庭の医療費の自己負担を助成する制度です。市町村が実施し、県が補助しています。

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山口県 減免・無償化 年度で変動 要確認

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

重度の障害がある方、ひとり親家庭、乳幼児のいる家庭の医療費の自己負担を軽くする県独自の制度です。県と市町が共同で実施しています。

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三重県 減免・無償化 年度で変動 要確認

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子ども、ひとり親家庭、障害のある方の医療費の自己負担を助成する制度です。ひとり親家庭は18歳到達後の年度末まで、子どもは小学生までの通院と中学生の入院が県の基準です。

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青森県 減免・無償化 年度で変動 要確認

医療費の一部または全額を助成(市町村により異なる)

青森県内で使える医療費の助成制度を案内するページです。子ども(主に乳幼児から中学生まで)の医療費助成、ひとり親家庭医療費助成、心身に重度の障がいがある方の医療費助成が紹介されています。実施主体は市町村です。

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減免・無償化

自己負担が**1割**になり、月額上限は次のとおり。生活保護 0円/低所得1(非課税・本人収入80万円台以下)2,500円/低所得2(非課税・それ以上)5,000円/中間所得層は医療保険の自己負担限度額まで(**「重度かつ継続」なら中間所得1が5,000円・中間所得2が10,000円**)。

うつ病・統合失調症・不安障害・てんかん・依存症・発達障害など、精神科や心療内科への通院を続ける必要がある方の医療費の自己負担が**3割から1割に下がり**、さらに所得に応じた月額上限がかかります。

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減免・無償化 ⛔ 先に申請しないと受けられない

自己負担が**1割**になり、所得に応じた月額上限がかかります。**人工透析など「重度かつ継続」に当たる治療は、中間所得層でも上限が5,000円〜10,000円**です。

身体の障害を取り除いたり軽くしたりする手術・治療の医療費の自己負担が1割になり、月額上限がかかります。人工透析、心臓のペースメーカー、人工関節、角膜移植、じん臓移植などが対象です。**18歳以上は更生医療、18歳未満は育成医療**です。

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民間・団体 サービス 年度で変動 要確認

相談は無料(サービスにより実費負担あり)

高齢・障がい・ひとり親・低所得などを理由に賃貸住宅を借りにくい方に、物件探し・入居手続き・入居後の見守りまで伴走するNPOや社会福祉法人です。大阪府が指定しています。保証人がいない場合の相談先になります。

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大阪市 減免・無償化 年度で変動 要確認

障害者控除 所得税27万円・住民税26万円/特別障害者控除 所得税40万円・住民税30万円

要介護認定を受けている65歳以上の方は、障害者手帳がなくても「障害者控除対象者認定書」の交付を受ければ、所得税・住民税の障害者控除を受けられます。知らずに使っていない方が多い制度です。

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サービス

相談と支援計画づくりは無料です。実際の援助は1回あたり1,000〜1,500円程度(社協により異なる)。**生活保護を受けている方は無料**です。

判断することが不安になってきた方(認知症の高齢者、知的障害・精神障害のある方など)に、社会福祉協議会の専門員・生活支援員が、福祉サービスの利用手続き、預貯金の出し入れ、通帳や証書の預かりなどを手伝います。

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大阪市 減免・無償化 ⛔ 先に申請しないと受けられない

自己負担が原則1割(世帯の所得に応じた月額上限あり)

18歳未満で身体に障がいがあり、手術等により障がいの改善が見込まれる場合に、指定医療機関での医療費の自己負担が原則1割に軽減されます。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認

相談は無料。援助は1回あたりの利用料あり(生活保護受給者は無料)

認知症・知的障がい・精神障がいなどで判断に不安がある方に代わって、福祉サービスの利用手続き、公共料金の支払い、通帳の預かりなどを支援します。成年後見までは必要ない段階で使えます。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認

タクシー運賃のおおむね半額程度

公共交通機関の利用が困難な高齢者・障がいのある方が、NPO等による自家用車での送迎をタクシーより安い料金で利用できる仕組みです。

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サービス 年度で変動 要確認

申立費用と後見人への報酬が必要(負担できない場合は利用支援事業で助成)

判断能力が不十分になった方に代わって、財産の管理や契約を行う人(後見人)を家庭裁判所が選ぶ制度です。悪質な訪問販売の被害を防ぐことにもつながります。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認

自己負担は原則1割(世帯の所得に応じた月額上限。住民税非課税世帯は0円)

居宅介護(ホームヘルプ)、生活介護、就労移行支援、就労継続支援、グループホームなどのサービスを、所得に応じた自己負担(多くの場合は無料)で利用できます。

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大阪市 減免・無償化 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

自己負担が原則1割(世帯の所得に応じた月額上限あり)

18歳以上で身体障害者手帳をお持ちの方が、障がいの軽減が見込まれる手術や治療(人工透析・心臓手術・人工関節など)を受けるときに、医療費の自己負担が原則1割に軽減されます。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認

無料

聴覚・言語に障がいのある方が、通院・行政手続き・学校行事などの場面で手話通訳者を無料で派遣してもらえます。夜間・休日の医療機関受診にも対応しています。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認

手帳の交付(各種割引・助成の対象になる)

身体に一定の障がいがある方に交付される手帳です。医療費助成、交通機関の割引、税の控除など、多くの支援制度の入口になります。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認

手帳の交付(各種割引・助成の対象になる)

知的障がいのある方に交付される手帳です。福祉サービス、各種割引、手当の対象になります。

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大阪市 給付 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

基準額の範囲内で支給(自己負担は原則1割、所得に応じた月額上限あり)

義肢・装具・車いす・電動車いす・補聴器・義眼・盲人安全つえなどの購入・借受け・修理の費用が支給されます。自己負担は原則1割です。

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民間・団体 減免・無償化 年度で変動 要確認

基本使用料などが割引(各社・プランにより異なる)

障害者手帳や指定難病の受給者証をお持ちの方は、携帯電話の基本使用料などが割引されます。大手3社とも同様の制度があり、手帳がなくても指定難病の受給者証で対象になる点が見落とされがちです。

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民間・団体 減免・無償化 年度で変動 要確認

本人・介護者ともに運賃が5割引

手帳の「旅客運賃減額」欄に第1種・第2種の記載がある方は、JR・私鉄・バスの運賃が5割引になります。第1種の方は介護者も同じく5割引です。大阪市営交通の無料乗車証とは別に、市外へ出るときに使えます。

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民間・団体 サービス 年度で変動 要確認

図書の貸出は無料(用具の購入は有料。日常生活用具の給付制度と併用可)

大阪市西区にある視覚障がいのある方のための総合施設です。点字・録音図書の貸出、対面での読み書きサービス、拡大読書器などの用具の相談・販売、パソコンやスマートフォンの使い方支援まで行っています。

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埼玉県 減免・無償化 年度で変動 要確認

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

重度の障害がある方の医療費の自己負担を助成する制度です。身体障害者手帳1〜3級、療育手帳マルA・A・B、精神障害者保健福祉手帳1級などをお持ちの方が対象です。

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北海道 減免・無償化 年度で変動 要確認

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

重度の障害がある方の医療費を助成する制度です。身体障害者手帳1級・2級、および3級(内部障害に限る)をお持ちの方が対象で、入院と通院が対象になります。

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栃木県 減免・無償化 年度で変動 要確認

医療機関ごとに月額500円の自己負担で受診できます

心身に重度の障害がある方が病院で診療を受けたときや薬局で調剤を受けたときの自己負担を助成する制度です。医療機関ごとに月額500円が自己負担になります。

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大分県 減免・無償化 年度で変動 要確認

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

重度の心身障がいがある方の医療費の自己負担を助成する制度です。身体障害者手帳1級・2級、身体3級で知能指数50以下、精神障害者保健福祉手帳1級の方などが対象です。

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宮城県 減免・無償化 年度で変動 要確認

保険診療の自己負担分が助成されます。一部自己負担や所得制限の有無・金額は市区町村によって違います。

重度の障害がある方が必要な医療を受けられるよう、保険診療の自己負担分を市町村が助成します。

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新潟県 減免・無償化 年度で変動 要確認

保険診療の自己負担分が助成されます。一部自己負担や所得制限の有無・金額は市区町村によって違います。

重度の障害がある方の医療費の自己負担分に加え、入院時の食事(生活)療養費や訪問看護の費用の一部も助成します。

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静岡県 減免・無償化 年度で変動 要確認

保険診療の自己負担分が助成されます。一部自己負担や所得制限の有無・金額は市区町村によって違います。

重度の障害がある方の医療費(保険診療の自己負担分)を市町が助成します。県はその費用を市町に補助しています。

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給付 ⛔ 先に申請しないと受けられない

費用の原則9割が支給され、自己負担は1割です。ただし**月額の負担上限があり、市町村民税非課税世帯は0円、それ以外は37,200円**が上限です。用具ごとに国が定めた基準額があり、それを超える分は自己負担になります。

義肢・装具・車いす・電動車いす・補聴器・義眼・視覚障害者用安全つえなど、身体の機能を補うための用具の購入・修理費用が支給されます。障害者総合支援法にもとづく**全国共通の制度**です。

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サービス

利用時間の上限や利用者負担は市町村が定めます。市町村民税非課税世帯は無料としている市町村が多くあります。

ひとりでの外出が難しい方に、ヘルパーが付き添って移動を支援します。買い物、通院、余暇活動、社会参加のための外出などに使えます。

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サービス

多くの市区町村で**利用者の負担は無料**です(派遣にかかる費用は公費)。

聞こえない・聞こえにくい方や、話すことが難しい方のために、手話通訳者・要約筆記者・盲ろう者向け通訳介助員・失語症者向け意思疎通支援者を派遣します。代筆・代読、点訳、音声訳による支援もあります。

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減免・無償化

**生活保護世帯と市町村民税非課税世帯は0円。**市町村民税課税世帯のうち所得割16万円未満(収入がおおむね670万円以下)は月9,300円、それ以外は月37,200円が上限です。

ホームヘルプ、生活介護、就労継続支援、放課後等デイサービスなどの障害福祉サービスを使うとき、ひと月に支払う額に上限が決まっています。何回使っても上限を超えて払うことはありません。

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減免・無償化

通行料金が**5割引**になります。

高速道路などの有料道路の通行料金が半額になります。身体障害者手帳をお持ちの方の本人運転、または重度の障害がある方の介護者による運転が対象です。全国の有料道路で共通に使えます。

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サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

品目ごとに市町村が基準額を定めています。**利用者負担の考え方は市町村の判断**で、非課税世帯は無料としている市町村が多くあります。

在宅で生活するために必要な用具が給付または貸与されます。ストーマ装具、電気式たん吸引器、入浴補助用具、点字器、人工喉頭、聴覚障害者用の屋内信号装置、住宅改修費など幅広い品目が対象です。

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減免・無償化 年度で変動 要確認

障害者控除 所得税27万円・住民税26万円/特別障害者控除 所得税40万円・住民税30万円(同居特別障害者はさらに加算)

本人または扶養親族に障がいがある場合、所得から控除が受けられます。要介護認定を受けている高齢者も、区役所が発行する「障害者控除対象者認定書」があれば対象になります。

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自分に使える制度だけを知りたい方へ

いくつかの質問に答えると、この一覧からあなたに関係する制度だけを絞り込みます。

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